自宅で簡単脱毛体験記

自宅で簡単脱毛体験記

もともと腋毛が濃く、剃っていてもくっきりと剃った部分が見えるほど。一日剃らないだけで結構生えてくるのです。濃い髭の男性くらいの発毛力でしょうか。しかも肌が白いため余計に目立ってしまうのです。小学生の頃から生えていたので水泳の授業が嫌で仕方ありませんでした。

そこで、社会人になって余裕が出来てからさっそくレーザー脱毛を試してみることにしました。その時はまだエステで脱毛する人が少なかったため、美容外科でお願いしました。さて、美容外科とはいえ私が言ったところではお医者さんに会ったのは一度きり。機会の安全性と何回かに分けてしなければいけない必要性について説明されたときのみです。

施術は看護師さんがしてくれました。まず、予約の時に処理をしてくるように言われていたので、剃っていきました。タンクトップに着替えて特殊なゴーグルを付けたら施術開始です。パチンっパチンっという音が響き渡る中10分ほどで両脇が終わり。早いです。ちなみに3か月ずつあけて6回通いました。

結果はほとんど毛が生えていたことが分からないほどです。ただし、たまに少し生えてきてしまうのでカミソリで処理しますが全く目立ちません。くよくよ悩むよりはさっさと処理した方が良いと思いますね!

vio エピレ
続きを読む≫ 2013/09/20 00:07:20
目の下、二重あご、ほうれい線、縦長になって.きた毛穴など、年齢を重ねるほどに顔のあちこちのたるみが気になってきます。実は、肌がたるむメカニズムはシワとほぼ一緒です。真皮のコラーゲン繊維が弾力性を失うと、筋肉が少なく皮下脂肪の多い部分の肌が重力で引っ張られて「たるみ」に、筋肉が多く皮下脂肪が少なくたるまない部分が「シワ」になるのです。

たるみはシワと同じ、真皮のコラーゲン繊維の衰えが原因で起こるため、ケアのしかたも同じです。シワ用、たるみ用とさまざまな化粧品がありますが、使い分ける必要はなく、ヒアルロン酸やセラミドなどの保湿成分が配合されたアイテムを1品、ふだんのスキンケアに加えるだけで問題ありません。また、たるみの原因はコラーゲン繊維の衰えだけでなく、皮下脂肪がつきすぎたり、血液循環が悪くてむくんだりすることが要因になっている場合もあります。

よく、ほおが垂れ下がってブルドックのようになってしまうことがありますが、あれも脂肪がつきすぎたほおが重力に耐え切れず、たるんでしまったために起こります。くすみと同じように、マッサージで新陳代謝や血液循環を高め、むくみや皮下脂肪とは無縁の肌づくりに励むことも大切です。

残念ながら、アンチエイジング系のコスメでたるみをある程度予防することはできても、できてしまったたるみを元通りにすることはできません。気にする方が多いほうれい線などは、美容皮膚科で行うヒアルロン酸注入が即効性があり、効果的です。

ただ、半年ほどで吸収されるため、継続的な注入が必要になってきます。ラジオ波でリフトアップの施術もあります。こうした手段には一長一短がありますので、継続性などを考慮しながら、担当医師とじっくり話し合うことをおすすめします。

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続きを読む≫ 2013/05/31 22:07:31
「汗が出ない人は代謝が悪くて太りやすい」という固定観念にとらわれているために汗にこだわる人が多いようですが、汗かきの人が痩せやすいということはありません。

汗の99%は水で、微量の塩分や尿素を含んでいます。汗と一緒に脂肪が排池され痩せるということはありません。

汗が出やすいかどうかには、体質的なものが大きくかかわっています。暑いときのほか、緊張したとき、辛いものを食べたときなどに汗がでることはよく知られていますが、そういう刺激に敏感に反応して汗がすぐ出る人とそうでない人がいるのです。

発汗には自律神経やホルモンがかかわっています。交感神経、甲状腺ホルモンなどが発汗を促す作用を持つので、それらの働きが活発であると汗をかきやすくなります。

年齢や生活習慣によって、汗の量は変わることがあります。子供はみな汗かきであり、更年期の女性も汗が増えることをよく経験します。また、カフェインのとりすぎやストレスなども交感神経を刺激して、汗を増やすことがあります。半身浴やサウナなどの汗を出す行為も、発汗を促しますが、やりすぎると汗かきになってしまいます。

汗がまったく出ないのも健康上よくないので、ある程度は必要ですが、度を越した汗かきになると夏場は困るものです。洋服のワキに汗じみができる、額や首筋に汗がダラダラ流れる、などで困っている人も多いのです。半身浴などによる「汗出し」もほどほどにしておきましょう。

やせやすい体になりたいのであれば、必要なのは汗出しではなく「筋肉をつけること」です。

特に閉経すると筋肉量が落ちて、急に太りやすくなります。マシントレーニングやスクワット、レジスタンス運動などの負荷をかける運動を取り入れましょう。筋肉は効率よくカロリーを燃焼します。そのため、筋肉がついている人ほど太りにくいのです。

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続きを読む≫ 2013/05/22 23:59:22
紫外線は肌にとって百害あって一利なしといわれますが、体のためにはメリットもあります。それはビタミンDを作り出すことです。ビタミンDは骨を作るために必要であることが知られていますが、それ以外にもガンを予防する可能性が最近報告されています。

紫外線があたると皮膚は、ビタミンDの合成を行います。一日に必要なビタミンDを作るためには、両手のひらくらいの面積で15分~20分程度の日光に当たる必要があります。この程度の日光は多くの人が受けているのでさほど心配はないのですが、紫外線対策をあまりに完壁にしすぎると、日光不足になることがあります。

日光不足気味の人は、顔やデコルテ、手などの人目につくところは日に当てないで、それ以外の部分(脚など)を多少当てるといいようです。

また、子供や妊婦、高齢者には、さらにビタミンDが必要とされています。赤ちゃんや妊婦は、赤ちゃんの骨の形成にビタミンDが必要とされています。それでも1日30分程度で十分です。また、70歳以上のお年寄りは、ビタミンDの濃度が高いほど癌になる確率が低くなると言われています。30分までとはいわずに少し長めに散歩する程度がオススメです。

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続きを読む≫ 2013/05/21 19:10:21

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